backnumber
No.2302
2019/09/04
ご注文はこちら
Theme

商品部門特集⑪ 大手商社
「金融・物流・建設部門」の現状と今後の重点施策(前)

上場・私募REIT、PE事業、不動産開発、ロジスティクス関連、保険事業など

◇都市開発・不動産やインフラ、リース、企業投資の知見を集約した三菱商事の複合都市開発グループ
◇ASEAN地域に加え、中国やインドで幅広い都市開発を手掛ける商事
◇J-REITや北米不動産ファンドの資産規模が着実に積み上がる商事
◇これまでに培った知見を活用し、各種リース事業やPE事業の拡大を図る商事
◇不動産事業部が合流し、AM事業との連携を強化する三井物産のコーポレートディベロップメント本部
◇物流施設ブランド「LOGIBASE」を展開し、物流インフラ基盤を拡充する三井物
◇不動産・AM事業における国内外AUMやバイアウト事業における投資実績のさらなる積み上げを目指す三井物
◇国内不動産事業の不調によって苦戦を強いられた双日の産業基盤・都市開発本部
◇総合型上場REIT「日本リート投資法人」が投資家から高い評価を受けた双日

○ ローカル5G実証実験を通じ、地域の成長に資する次世代ビジネスの推進を目指す住友商事
○ 夏休みを利用して子どもたちの職場見学会を実施した伊藤忠商事と丸紅
☆ メディア向けセミナー『アフリカの現状と未来をどう捉えるか』を開催した三井物産
☆ 米中摩擦の長期化が懸念される中、中国経済に関する勉強会を開催した丸紅
Information
  • ◆緊急事態宣言の期間中は『週刊ブレーンズ』のPDFデータ送信による対応を行っております。
    まだ、メールアドレスのご連絡がお済みでないご購読者様は弊社の代表アドレス:info@brains-net.jpまでお知らせください。
  • ◆新型コロナウイルス感染予防を目的とする時差出退勤のため、当面の間時短勤務とさせていただきます。
  • ◆「大手商社の関係会社ハンドブック(海外編)2020年版」発売中。