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No.1211
1997/01/15
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大手商社の96年度上半期プラントと
海外工事の成約状況

アジアが圧倒的で中東・中南米と続き機種別では発電設備の増加が顕著に

◇ 唯一2000億円台の三菱商事・大型案件減少の日商岩井と物産・大幅増の伊藤忠
◇ 下期に大型案件を見込む住商・億ドル案件が目立つニチメン・大幅減の兼松
◇ 億ドル案件は商事が大幅にランクアップし総成約額は丸紅・商事・住商の順

表    大手商社の96年度上半期プラント・海外工事の成約額
表    大手商社の96年度上半期プラント・海外工事の億ドル案件
表    大手商社の96年度上半期プラント・海外工事の総成約額
表    96年度上半期の大手商社別プラント成約および海外工事
表    ペルー人質事件の6商社の対応状況
○ 97年,大手商社9社・社長の年頭の辞
○ ペルー人質事件で本社と現地サイドに速やかな対応態勢を敷いた6商社
☆ 2001年に総投資残高1800億円,総利益250億円をめざす物産の情報産業本部
☆ 「トーメンの機械は偉い」という商事・丸紅・住商の電力事業担当者
☆ オーバークォリティで競争力がなくなってきたという伊藤忠の関係会社役員
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